まだ小学高学年だったとき、妹とお小遣いを半分ずつ出して当時大人気だった WANDSの時の扉 を購入したのを今でもはっきりと覚えています。今は16cmが主流ですが、当時のシングルというのは8cmが主流でしばらくしてから16cmシングル(当時はマキシシングルと読んでいました。)が出るようになったんですよね。その頃、土曜日だったかな?18時頃になると学校で人気のアニメをやっている時間でした。スラムダンクに幽遊白書、忍空などその頃はやったのがWANDSやDEEN、T?BOLAN、大黒摩季。そして亡くなってしまったZARDなどもこの頃でした。3人組みだったWANDSのボーカル上杉さんの声とルックスが好きで大FANだったんです。今でも、同世代の友達とカラオケに行ったりするとこの頃の曲を歌ったりしてしまいます。その後、ロック系のバンドにはまることになった私ですが、それでも最初に買ったこの『時の扉』は忘れることが出来ません。一生懸命歌詞カードとにらめっこし、当時のシングルには必ずついていた歌なしのカラオケバージョンを流しながら、家で練習していたのを覚えています。今でも歌詞カードなしでも歌えるこの曲。今よりもっとアナログだった時代だからこそ、こんなにのめりこんで聞いていたのかもしれないなと思います。
私が外せないのはナポレオンだ。ナポレオン・ボナパルトはコルシカ島という、当時でいえば、フランスにとって田舎の島に生まれた。小さい頃は、フランスの学校に入学しても、コルシカなまりでいじめられたりもしていたが、徐々に頭角を現す。その後、革命後のヨーロッパをまとめて皇帝にもなった。尊敬もされたが、恐れられたりもした。有名なのが、ベートーベンがナポレオンのために、交響詩を書いたが、途中で、皇帝になったナポレオンに失望し、葬送曲のような曲調に変えたという逸話が残っている。軍事だけではなく、ナポレオン法典という法律を作ったり、アイディアを広く公募して、缶詰の元となるものを発明させ、文化を広めた。常に戦闘においては、前に出ていたため、ナポレオン指揮官を死なせまいとする兵士達の勢いで勝利を収める事が多々あった。そのため、人望もあり、昔からいた兵士は、ナポレオンが皇帝を退き、島流しにあっても、ついて行こうとしていたという。また、同時代には多くの英雄が生まれた。イギリス海軍のネルソン提督だ。部下が、「もし、作戦通りに進めば、わが軍は大勝利を収めるでしょう」と言ったところ、「我々にもしもはないのだ」と言った事は有名である。これはあらゆる戦いに通じる心得だと思う。
もちろん季節は夏。日常の喧騒から抜け出して、開放感を味わえそうな気がするんです。具体的に絶対にここ!って言うのはないんですけど、できることなら北海道一周ぐらいしたい気分ですね。知床峠の方をドライブできたら気持ちよさそうですよね。それから幌見峠というところは最高の夜景スポットという話を人から聞いたことがあるので、そちらも是非行ってみたいところ。そうして自然の風景を楽しんだ後はやっぱり北海道といえばグルメですよね。イクラにカニなんかの海の幸、トウモロコシやジャガイモの山の幸、札幌ラーメンも食べてみたいです。 札幌市時計台も見てみたいですね。北海道と一口に行っても広すぎて何が何やら分かりませんが、ドライブとグルメと両方楽しむ旅に一度行ってみたいものです。北海道に行く、となると、まずはそこに行くまでが長くなりそうですね。なので子供たちが大きくなって独立してから夫婦二人でのんびりと時間をかけていきたいと思ってます。それまでに北海道の名所と美味しいグルメについてもっと知識を集めておこうと思います。
マンガに音楽に
まだ小学高学年だったとき、妹とお小遣いを半分ずつ出して当時大人気だった WANDSの時の扉 を購入したのを今でもはっきりと覚えています。今は16cmが主流ですが、当時のシングルというのは8cmが主流でしばらくしてから16cmシングル(当時はマキシシングルと読んでいました。)が出るようになったんですよね。その頃、土曜日だったかな?18時頃になると学校で人気のアニメをやっている時間でした。スラムダンクに幽遊白書、忍空などその頃はやったのがWANDSやDEEN、T?BOLAN、大黒摩季。そして亡くなってしまったZARDなどもこの頃でした。3人組みだったWANDSのボーカル上杉さんの声とルックスが好きで大FANだったんです。今でも、同世代の友達とカラオケに行ったりするとこの頃の曲を歌ったりしてしまいます。その後、ロック系のバンドにはまることになった私ですが、それでも最初に買ったこの『時の扉』は忘れることが出来ません。一生懸命歌詞カードとにらめっこし、当時のシングルには必ずついていた歌なしのカラオケバージョンを流しながら、家で練習していたのを覚えています。今でも歌詞カードなしでも歌えるこの曲。今よりもっとアナログだった時代だからこそ、こんなにのめりこんで聞いていたのかもしれないなと思います。
ヨーロッパ革命
私が外せないのはナポレオンだ。ナポレオン・ボナパルトはコルシカ島という、当時でいえば、フランスにとって田舎の島に生まれた。小さい頃は、フランスの学校に入学しても、コルシカなまりでいじめられたりもしていたが、徐々に頭角を現す。その後、革命後のヨーロッパをまとめて皇帝にもなった。尊敬もされたが、恐れられたりもした。有名なのが、ベートーベンがナポレオンのために、交響詩を書いたが、途中で、皇帝になったナポレオンに失望し、葬送曲のような曲調に変えたという逸話が残っている。軍事だけではなく、ナポレオン法典という法律を作ったり、アイディアを広く公募して、缶詰の元となるものを発明させ、文化を広めた。常に戦闘においては、前に出ていたため、ナポレオン指揮官を死なせまいとする兵士達の勢いで勝利を収める事が多々あった。そのため、人望もあり、昔からいた兵士は、ナポレオンが皇帝を退き、島流しにあっても、ついて行こうとしていたという。また、同時代には多くの英雄が生まれた。イギリス海軍のネルソン提督だ。部下が、「もし、作戦通りに進めば、わが軍は大勝利を収めるでしょう」と言ったところ、「我々にもしもはないのだ」と言った事は有名である。これはあらゆる戦いに通じる心得だと思う。
海の幸を食べに行く旅行
もちろん季節は夏。日常の喧騒から抜け出して、開放感を味わえそうな気がするんです。具体的に絶対にここ!って言うのはないんですけど、できることなら北海道一周ぐらいしたい気分ですね。知床峠の方をドライブできたら気持ちよさそうですよね。それから幌見峠というところは最高の夜景スポットという話を人から聞いたことがあるので、そちらも是非行ってみたいところ。そうして自然の風景を楽しんだ後はやっぱり北海道といえばグルメですよね。イクラにカニなんかの海の幸、トウモロコシやジャガイモの山の幸、札幌ラーメンも食べてみたいです。 札幌市時計台も見てみたいですね。北海道と一口に行っても広すぎて何が何やら分かりませんが、ドライブとグルメと両方楽しむ旅に一度行ってみたいものです。北海道に行く、となると、まずはそこに行くまでが長くなりそうですね。なので子供たちが大きくなって独立してから夫婦二人でのんびりと時間をかけていきたいと思ってます。それまでに北海道の名所と美味しいグルメについてもっと知識を集めておこうと思います。